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直近の実績では11年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり45.0円、現在株価に対する予想利回りは1.51%です。DOE(株主資本配当率)は1.15%、前年から+0.08ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
構造化された配当方針は未取得です。方針がないことを意味しません。
3 【配当政策】当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要な課題として認識し、事業環境の変化に柔軟に対応できる企業体質の確立と収益基盤の強化及び積極的な事業展開のための内部留保との調和を図りながら、継続的で安定的な株主還元を行うことを基本方針としております。 また、当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。 配当の支払回数につきましては、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本とし、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 当事業年度は、上記方針に基づき、1株当たり10円の中間配当を実施済みであり、期末配当については、1株当たり25円の配当を実施することに決定いたしました。 当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 2020年11月5日 取締役会決議 2,515 10 2021年6月29日 定時株主総会決議 6,188 25
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
1株配当円・棒利回り%・線
DOE%
過去の実績だけ。会社予想は含みません。
過去数値は同一期の訂正情報を反映して再計算。新期は公表後から適用。
確定した無配は 0% として表示します。値が無い日(未公表・赤字など)は線を切っています。理由はグラフに触れると表示します。
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
4415 ブロードエンタープライズ | ¥1,403-1.54% | +11.62% | 86億円 | 12.2倍 | 4.0倍 | 1.51% |
8920 東祥 | ¥662-0.60% | -18.67% | 234億円 | 7.1倍 | 0.6倍 | 1.51% |
9404表示中 日本テレビホールディングス | ¥2,977.5+1.48% | -19.61% | 7274億円 | 11.4倍 | 0.7倍 | 1.51% |
6855 日本電子材料 | ¥6,610-7.16% | +68.19% | 968億円 | 13.3倍 | 2.1倍 | 1.51% |
7220 武蔵精密工業 | ¥2,644-4.55% | -16.06% | 1733億円 | 119.7倍 | 1.4倍 | 1.51% |
2477 手間いらず | ¥3,500+1.16% | +6.06% | 208億円 | 18.2倍 | 3.1倍 | 1.51% |
6518 三相電機 | ¥1,650-3.00% | +73.68% | 76億円 | 11.1倍 | 0.6倍 | 1.52% |
を基本とし、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会でありますを基本とし、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります、持続的な収益の拡大・成長に努め、業績動向など諸要素を勘案しながら継続的で安定的な株主還元を行うことを基本方針とします