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The dividend has not been reduced for 5 consecutive years.The forecast annual dividend is JPY 17.0 per share or unit, with a forecast yield of 4.28%.Dividend on equity (DOE) is 2.16%, -0.08 points year over year.
Dividend on equity (DOE) is the annual dividend as a percentage of shareholders’ equity. Because it is less affected by temporary earnings swings, it helps assess the continuity of a company’s shareholder return policy.
Policies as published by the company. They differ from dividend forecasts and actual payments, and may not reflect changes made after the source was reviewed. Source text is in Japanese.
Changed from the earlier policy
Policy summary (Japanese)安定的・継続的な配当を基本方針としている
Policy summary (Japanese)業績等の状況を前提に、増配を目指す方針
See the original evidence below for conditions.
安定的な配当を継続しつつ、業界動向を勘案して、増配など株主にとって有益となる還元方法を採用する方針業界動向を勘案して、増配など株主にとって有益となる還元方法を採用する方針であります3 【配当政策】当社の配当等の方針につきましては、剰余金処分を行うことが当社の責務とし重要な経営課題の一つとして認識しております。従いまして、安定的な配当を継続しつつ、業界動向を勘案して、増配など株主にとって有益となる還元方法を採用する方針であります。 当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。 第69期は中間配当金として1株当たり7円を実施し、期末配当金は、2026年5月14日開催の取締役会において、1株当たり10円を決議しており、年間配当金としては、17円となりました。 今後につきましては、効率的な経営を図り、業績に応じた配当を実施し、株主各位のご支援にそうように努めてまいりたいと存じます。 内部留保金につきましては、今後予想される同業他社との競争激化に備え、より効率的な生産設備と独創性のある商品開発に投資し、事業体質の強化に努めてまいる所存であります。 なお、当社は、会社法第459条第1項に基づき取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。 (注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 1株当たり配当額 (千円) (円) 2025年11月13日 取締役会決議 87,769 7 2026年5月14日 取締役会決議 125,383 10
Policies taken from earlier annual securities reports (up to five years), newest first.
Historical dividends, forecasts, and ex-dividend yield
Dividend per shareJPY, barsYield%, line
DOE%
Historical actuals only; company forecasts are not included.
Past values are recalculated with same-period restatements. A new fiscal year applies only after it is published.
A confirmed zero dividend is shown as 0%. Days without a value (unpublished, losses, etc.) are left as gaps; hover to see why.
| Ex-Dividend Date | Payment Date | Dividend | Status |
|---|---|---|---|
| 2026/03/30 | 2026/06/10 | ¥ 10.00 | Confirmed |
| 2025/09/29 | 2025/12/08 | ¥ 7.00 | Confirmed |
Unlock More Dividend HistoryYour current plan does not include the full dividend history. Upgrade to access a longer historical record. | |||
Enter shares to estimate annual dividend income
| Asset | Price | 1Y Change | Market Cap | PER | PBR | Div. Yield |
|---|---|---|---|---|---|---|
1905 TENOX CORPORATION | ¥1,449-0.28% | +9.86% | 97B JPY | 14.2x | 0.7x | 4.28% |
3682 Encourage Technologies Co.,Ltd. | ¥631-8.42% | +3.61% | 42B JPY | 20.5x | 1.2x | 4.28% |
8157 TSUZUKI DENKI CO.,LTD. | ¥4,440-2.31% | +42.54% | 809B JPY | 13.3x | 1.7x | 4.28% |
7953Current KIKUSUI CHEMICAL INDUSTRIES CO.,LTD. | ¥397-0.25% | +2.32% | 50B JPY | 13.0x | 0.5x | 4.28% |
5280 Yoshicon Co.,Ltd. | ¥2,101-1.55% | -8.41% | 144B JPY | 6.5x | 0.5x | 4.28% |
2117 WELLNEO SUGAR Co.,Ltd. | ¥2,778-0.47% | +6.03% | 909B JPY | 13.3x | 1.2x | 4.28% |
3951 ASAHI PRINTING CO.,LTD. | ¥887-0.56% | +0.57% | 183B JPY | 10.6x | 0.5x | 4.28% |
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております内部留保金につきましては、今後予想される同業他社との競争激化に備え、より効率的な生産設備と独創性のある商品開発に投資し、従いまして、安定的な配当を継続しつつ、業界動向を勘案して、増配など株主にとって有益となる還元方法を採用する方針であります当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております内部留保金につきましては、今後予想される同業他社との競争激化に備え、より効率的な生産設備と独創性のある商品開発に投資し、従いまして、安定的な配当を継続しつつ、業界動向を勘案して、増配など株主にとって有益となる還元方法を採用する方針であります当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております内部留保金につきましては、今後予想される同業他社との競争激化に備え、より効率的な生産設備と独創性のある商品開発に投資し、従いまして、安定的な配当を継続しつつ、業界動向を勘案して、増配など株主にとって有益となる還元方法を採用する方針であります当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております内部留保金につきましては、今後予想される同業他社との競争激化に備え、より効率的な生産設備と独創性のある商品開発に投資し、従いまして、安定的な配当を継続しつつ、業界動向を勘案して、増配など株主にとって有益となる還元方法を採用する方針であります当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております内部留保金につきましては、今後予想される同業他社との競争激化に備え、より効率的な生産設備と独創性のある商品開発に投資し、従いまして、安定的な配当を継続しつつ、業界動向を勘案して、増配など株主にとって有益となる還元方法を採用する方針であります