
世界株、日経平均が首位を独走
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Seeking Alpha
公開日時: 2026/09/09 00:35
9月8日時点の世界主要株価指数を追跡したところ、9本中6本が年初来でプラス圏を維持しました。中でも日本の日経平均株価(.N225)が30.2%という目覚ましい上昇率を記録し、トップを走っています。
次いで、カナダのS&P/TSX総合指数が13.9%、米国のS&P500種株価指数が12.1%の上昇となっています。
一方、インドのS&P BSEセンセックス指数は年初来で11.3%下落と最も苦戦しており、香港のハンセン指数も1.2%のマイナスとなっています。
今回対象となったのは、米国S&P500、カナダS&P/TSX、英国FTSE100、ドイツDAX、フランスCAC40、日本日経平均、香港ハンセン、台湾加権、インドS&P BSEセンセックスの9指数です。
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Source: Seeking Alpha
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