¥ -
-
2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり80.0円、現在株価に対する予想利回りは2.92%です。DOE(株主資本配当率)は3.05%、前年から-0.24ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
内部留保を成長投資等に充当するよう努める方針
減配せず、配当を維持または増配する方針(累進配当)
中長期的な企業価値向上により、安定的な累進配当(注1)をめざしてまいります将来の事業成長に向けた投資や財務基盤安定のための一定の内部留保を確保しつつ累進配当(注1)をめざしてまいります。3【配当政策】 当社は、経営方針の利益分配に関する基本方針において、事業を通じて価値を創造し、得られた成果物を株主、社員、社会、会社の四者で分かち合う「四者還元」の考え方に基づき利益配分し、各ステークホルダーとの関係を強化し、企業価値を向上させることをめざしています。今後も株主の皆さまへの利益還元を重要な経営課題として取り組み、将来の事業成長に向けた投資や財務基盤安定のための一定の内部留保を確保しつつ、中長期的な企業価値向上により、安定的な累進配当(注1)をめざしてまいります。 (注1)累進配当とは、原則として減配を行わず、配当の維持もしくは増配を行う配当政策です。 また、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定めることができる旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、機動的な配当政策を実施するためであります。 以上により、2026年3月期の配当金を1株当たり38円とし、中間配当(1株当たり38円)を合わせた年間配当金は、1株につき76円とする予定です。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当金は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額(百万円) 1株当たり配当額(円) 2025年11月12日 1,238 38 取締役会決議 2026年6月25日(予定) 1,238 38 定時株主総会決議(注2) (注2)2026年3月31日を基準日とする期末配当であり、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項) として提案しています。
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
配当及び今後の事業拡大のための内部留保、業績、経営環境を総合的に勘案中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行う過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
8056 BIPROGY | ¥4,796+0.06% | -23.01% | 4633億円 | 15.6倍 | 2.6倍 | 2.92% |
7610 テイツー | ¥137-0.72% | -11.61% | 85億円 | 7.0倍 | 1.2倍 | 2.92% |
2883 大冷 | ¥2,055+0.54% | +0.29% | 120億円 | 28.4倍 | 1.4倍 | 2.92% |
7299 フジオーゼックス | ¥1,849+2.32% | +7.50% | 182億円 | 8.3倍 | 0.6倍 | 2.92% |
6287表示中 サトー | ¥2,739+1.14% | +18.67% | 889億円 | 13.9倍 | 1.0倍 | 2.92% |
3107 ダイワボウホールディングス | ¥3,765+1.70% | +24.79% | 3250億円 | 10.8倍 | 1.9倍 | 2.92% |
5984 兼房 | ¥787+0.13% | +15.06% | 109億円 | 8.6倍 | 0.3倍 | 2.92% |
配当及び今後の事業拡大のための内部留保、業績、経営環境を総合的に勘案中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行う配当及び今後の事業拡大のための内部留保、業績、経営環境を総合的に勘案中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行う