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直近の実績では11年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり10.0円、現在株価に対する予想利回りは1.70%です。DOE(株主資本配当率)は1.53%、前年から-0.13ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
内部留保を成長投資等に充当するよう努める方針
業績等の状況を前提に、増配を目指す方針
条件は下の根拠原文をご確認ください。
環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努める業績動向や1株当たり利益を総合的に勘案した上で、増配等による株主への積極的な利益還元に努める所存です。3【配当政策】 当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置付けております。環境変化に対応した技術開発や新規事業投資に備え内部留保に努めるとともに、事業の進捗に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。 当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めておりますが、当社の顧客が民間企業及び官公庁であるところから、売上高計上時期が決算期末に集中する傾向があります。この為中間決算での通期業績を見通すことが難しく、従来中間配当を実施しておりませんでした。従って当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に加え当期の業績、利益水準及び財政状態、配当性向、将来の業績動向等を勘案のうえ、1株につき10円00銭の配当を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は29.0%となる予定であります。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。 次期の配当につきましては、中間期0円00銭、期末10円00銭、年間10円00銭の配当を予定しておりますが、業績動向や1株当たり利益を総合的に勘案した上で、増配等による株主への積極的な利益還元に努める所存です。 なお、第55期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金総額52百万円及び1株当たり配当額10円につきましては、2026年6月24日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。 決議年月日 配当金の総額(円) 1株当たり配当額(円) 2026年6月24日 52,829,790 10 定時株主総会決議(予定)
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
配当の年1回を基本過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
417A ブルーゾーンホールディングス | ¥1,888.5+0.05% | 3846億円 | 16.3倍 | 1.9倍 | 1.69% | |
8361 大垣共立銀行 | ¥8,850+4.73% | +161.06% | 3636億円 | 17.5倍 | 0.9倍 | 1.69% |
6776 天昇電気工業 | ¥295+1.03% | +8.86% | 50億円 | 11.0倍 | 0.4倍 | 1.69% |
9044 NANKAI | ¥3,244+0.78% | +16.84% | 3510億円 | 13.9倍 | 1.0倍 | 1.70% |
6676 バッファロー | ¥3,535+1.73% | +98.87% | 838億円 | 10.9倍 | 1.9倍 | 1.70% |
4736表示中 日本ラッド | ¥589+2.26% | -18.42% | 31億円 | 24.9倍 | 0.9倍 | 1.70% |
1375 ユキグニファクトリー | ¥1,177+0.17% | +7.59% | 469億円 | 14.3倍 | 3.4倍 | 1.70% |
配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会配当の年1回を基本配当の年1回を基本配当の年1回を基本