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2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり74.0円、現在株価に対する予想利回りは2.64%です。DOE(株主資本配当率)は2.01%、前年から+0.92ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
安定的・継続的な配当を基本方針としている
減配せず配当を維持または増配することを目指す方針
配当につきましては、連結配当性向30%を下限とし、配当を実施する考えであります。連結総還元性向45%を目安に配当を実施する考えであります。 なお、当社は「取締役会の決議によって、株主の皆さまに安定的且つ継続的に利益を還元していくこと、第151期(2019年3月期)以降、毎年着実な増配を実施しており、今後も累進的な配当を目指していく所存であります。なお、3【配当政策】 当社は、中長期的に企業価値を高めるとともに、株主の皆さまに安定的且つ継続的に利益を還元していくこと、及び中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。配当につきましては、連結配当性向30%を下限とし、配当を実施する考えであります。当社は、第151期(2019年3月期)以降、毎年着実な増配を実施しており、今後も累進的な配当を目指していく所存であります。なお、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円(予定)(内、中間配当29円)としております。 内部留保資金については、当社を取り巻く状況の変化に柔軟に対応すべく、物流施設、不動産施設の整備・拡充及び情報システムの開発等、事業基盤強化の原資として有効に活用するとともに、借入金の返済にも充当してまいりたいと考えております。 なお、2025年度から2027年度までの3年間を対象期間とする中期経営計画「強くなる、ひとつになるYASDA GROUP CHALLENGE 2027」における剰余金の配当については、上記に加え、連結総還元性向45%を目安に配当を実施する考えであります。 なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。 (注)当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 2025年11月5日 844 29.0 取締役会決議 2026年6月25日 1,189 41.0 定時株主総会決議 (予定)
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
9313 丸八倉庫 | ¥1,060+0.38% | +11.58% | 63億円 | 15.1倍 | 0.5倍 | 2.64% |
2587 サントリービバレッジ&フード | ¥4,542+1.11% | -3.48% | 1.40兆円 | 15.7倍 | 1.0倍 | 2.64% |
1758 太洋基礎工業 | ¥2,458+0.00% | +5.77% | 49億円 | 9.6倍 | 0.5倍 | 2.64% |
9324表示中 安田倉庫 | ¥2,798+2.94% | +30.14% | 803億円 | 8.0倍 | 0.8倍 | 2.64% |
9145 ビーイングホールディングス | ¥567-1.39% | -37.95% | 137億円 | 11.1倍 | 1.6倍 | 2.65% |
7219 エッチ・ケー・エス | ¥2,454+0.12% | +13.14% | 35億円 | 7.1倍 | 0.3倍 | 2.65% |
4800 オリコン | ¥1,359+0.00% | +65.53% | 174億円 | 25.4倍 | 3.1倍 | 2.65% |