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2013年以降、当社が確認できる範囲では12年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり44.0円、現在株価に対する予想利回りは3.80%です。DOE(株主資本配当率)は3.73%、前年から-0.19ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
安定的・継続的な配当を基本方針としている
内部留保を成長投資等に充当することを利益配分の方針としている
当社中期経営計画2026では「配当性向35%以上」を目標としております。継続的かつ安定的な株主還元を基本方針とし内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります。3【配当政策】 当社は、中間配当、期末配当及び基準日を定めて剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当及び基準日を定めて配当を行う場合は株主総会、中間配当については取締役会であります。 当社は、株主への利益還元を重要な経営課題の一つと認識しており、継続的かつ安定的な株主還元を基本方針とし、当社中期経営計画2026では「配当性向35%以上」を目標としております。 上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、安定配当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株当たり44円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定いたしました。 次期の配当につきましては、1株当たり44円を予想しております。 また、当社が取引金融機関8社と2024年3月25日に締結した長期コミットメントライン契約(2024年4月~2027年3月)には、当社の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、2023年9月期末日における純資産の部の合計金額の70%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に、各々維持することという財務制限条項が付されており、剰余金の配当が制限されております。 内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります。 なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (千円) 1株当たり配当額 (円) 2025年5月9日 取締役会決議 273,757 15 2025年12月17日 定時株主総会決議 529,264 29
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります原文の引用
配当性向35%以上」を目標配当性向35%以上」を目標としております過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
6240 ヤマシンフィルタ | ¥527+0.57% | -27.11% | 362億円 | 22.3倍 | 1.6倍 | 3.80% |
8804 東京建物 | ¥3,320+0.82% | +13.85% | 6877億円 | 11.2倍 | 1.1倍 | 3.80% |
9039 サカイ引越センター | ¥3,080+0.98% | +0.82% | 1240億円 | 13.8倍 | 1.2倍 | 3.80% |
5368 日本インシュレーション | ¥1,053+2.63% | +2.63% | 91億円 | 8.5倍 | 0.6倍 | 3.80% |
9233表示中 アジア航測 | ¥1,158-0.34% | -5.78% | 211億円 | 12.9倍 | 1.0倍 | 3.80% |
7628 オーハシテクニカ | ¥1,184+0.42% | +3.36% | 303億円 | 13.0倍 | 0.7倍 | 3.80% |
8081 カナデン | ¥2,630+1.11% | +25.78% | 586億円 | 14.3倍 | 1.1倍 | 3.80% |
株主への利益還元を重要な経営課題の一つと認識しており、継続的かつ安定的な株主還元を基本方針としております内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき31円の配当を実施することを2023年12月13日開催の定時株主総ましては、上記方針に基づき、安定配当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき31円の配当を実施することを20原文の引用
配当性向35%以上」を目標配当性向35%以上」を目標としております配当性向20%~30%配当性向20%~30%」を目標とし、配当につきましては、上記行うこととしており、剰余金の配当の決定機関は株主総会であります内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき28円の配当を実施することを2022年12月14日開催の定時株主総原文の引用
配当性向20%~30%配当性向20%~30%」を目標としております行うこととしており、剰余金の配当の決定機関は株主総会であります内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります当の維持と経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株につき25円の配当を実施することを2021年12月15日開催の定時株主総原文の引用
配当性向20%~30%配当性向20%~30%」を目標としております行うこととしており、剰余金の配当の決定機関は株主総会であります内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります原文の引用
配当性向20%~30%配当性向20%~30%」を目標としております