¥ -
-
直近の実績では6年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり30.0円、現在株価に対する予想利回りは2.48%です。DOE(株主資本配当率)は1.72%、前年から+1.24ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
3 【配当政策】当行は、銀行の公共性に鑑み、お客さまや地域の皆様の信頼にお応えするために、健全経営と内部留保の充実に努めますとともに、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております。 2026年3月期末の配当については、1株当たり14円00銭(中間配当金12円00銭を含め、年間配当金は26円00銭)の配当として、2026年6月25日開催予定の定時株主総会にて決議予定となっております。 なお、当行は2026年5月13日に株主還元方針を下記のとおり変更いたしました。 (株主還元方針) 「親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向は、第12次中期経営計画期間中(2026年4月~2030年3月)に、40%程度を目指します。また、自己株式の取得については、資本水準や市場動向等を踏まえ機動的に実施します。」 これにより、次期の配当につきましては、中間配当の15円00銭と期末配当の15円00銭を含め年間配当金は30円00銭を予定しております。 内部留保資金につきましては、店舗投資やDX・AI投資を継続して行い、お客さまへのサービス向上を図るとともに、経営基盤の拡充や経営体質の強化のため有効に活用してまいります。 当行は、取締役会の決議により毎年9月30日現在における株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めております。 (注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額(百万円) 1株当たり配当額(円) 2025年11月7日 取締役会決議 1,261 12.0 2026年6月25日 定時株主総会決議(予定) 1,471 14.0 (注)1.2025年11月7日取締役会決議による配当金の総額には、株式給付信託(BBT)が保有する当行株式に対する配当金11百万円が含まれております。 (注)2.2026年6月25日定時株主総会決議(予定)による配当金の総額には、株式給付信託(BBT)が保有する当行株式に対する配当金13百万円が含まれております。
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
内部留保資金につきましては、店舗投資やIT投資を継続して行い、お客様へのサービス向上を図るとともに、経営基盤の拡充や経営保の充実に努めますとともに、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
7462 CAPITA | ¥403-1.71% | +59.60% | 33億円 | 21.8倍 | 1.8倍 | 2.48% |
2810 ハウス食品グループ本社 | ¥4,027+0.93% | +37.04% | 3611億円 | 34.3倍 | 1.3倍 | 2.48% |
8550表示中 栃木銀行 | ¥1,208+7.95% | +141.60% | 1258億円 | 14.5倍 | 0.8倍 | 2.48% |
9467 アルファポリス | ¥1,087-0.18% | -27.58% | 316億円 | 12.2倍 | 2.0倍 | 2.48% |
6254 野村マイクロ・サイエンス | ¥3,420+1.33% | -0.44% | 1313億円 | 36.3倍 | 3.5倍 | 2.49% |
6301 小松製作所 | ¥7,640+5.98% | +42.56% | 6.81兆円 | 18.1倍 | 1.9倍 | 2.49% |
8227 しまむら | ¥3,216+0.66% | -11.16% | 6678億円 | 14.9倍 | 1.4倍 | 2.49% |
当行は、株主還元方針を策定しており、親会社株主に帰属する当期純利益に対する、配当と自己株式取得を合わせた総還元性向につい原文の引用
総還元性向について30%~35%総還元性向について30%~35%を目安内部留保資金につきましては、店舗投資やIT投資を継続して行い、お客様へのサービス向上を図るとともに、経営基盤の拡充や経営保の充実に努めますとともに、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております原文の引用
総還元性向について30%~35%総還元性向について30%~35%を目安内部留保資金につきましては、店舗投資やIT投資を継続して行い、お客様へのサービス向上を図るとともに、経営基盤の拡充や経営保の充実に努めますとともに、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております原文の引用
総還元性向について30%~35%総還元性向について30%~35%を目安内部留保資金につきましては、店舗投資やIT投資を継続して行い、お客様へのサービス向上を図るとともに、経営基盤の拡充や経営保の充実に努めますとともに、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております原文の引用
総還元性向について30%~35%総還元性向について30%~35%を目安当については株主総会、中間配当については取締役会とし、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としております内部留保資金につきましては、店舗投資やIT投資を継続して行い、お客様へのサービス向上を図るとともに、経営基盤の拡充や経営保の充実に努めますとともに、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております