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2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり143.0円、現在株価に対する予想利回りは3.15%です。DOE(株主資本配当率)は3.11%、前年から-0.25ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
累進配当を方針に明示
総還元性向(*)の目安としては概ね50%程度とする一株当たりの配当額については前年度実績を下限とし、減配は行わず、継続的に増加させていく3【配当政策】 当事業年度の株主還元の基本方針は、以下のとおりです。 (株主還元の基本方針) ① 一株当たりの配当額については前年度実績を下限とし、減配は行わず、継続的に増加させていくことを基本とする。(累進配当) ② 総還元性向(*)の目安としては概ね50%程度とする。 (*)総還元性向=(配当総額+自己株式取得総額)÷連結純利益×100(%) 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。 当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める旨定款に定めております。また、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨定款に定めております。 なお、当事業年度にかかる剰余金の配当は以下のとおりであります。 (決議) 株式の種類 配当金の総額 (百万円) 1株当たり 配当額 (円) 基準日 効力発生日 配当の原資 2025年11月6日 普通株式 3,379 63.00 2025年9月30日 2025年12月1日 利益剰余金 取締役会(注)1 2026年5月11日 普通株式 3,486 65.00 2026年3月31日 2026年6月1日 利益剰余金 取締役会(注)2 (注)1.2025年11月6日開催の取締役会の決議による普通株式の配当金の総額3,379百万円については、「株式給付信託(BBT)」が保有する当社株式に係る配当金16百万円が含まれております。 2.2026年5月11日開催の取締役会の決議による普通株式の配当金の総額3,486百万円については、「株式給付信託(BBT)」が保有する当社株式に係る配当金16百万円が含まれております。 (ご参考)2027年3月期からの株主還元の基本方針について 2027年3月期より、株主還元の基本方針を以下のとおりに変更しました。累進配当の継続、総還元性向に加えて、株主資本の水準を踏まえて利益成長の成果を適切に分配する姿勢を明確にするため、新たにDOE(株主資本配当率)を指標として導入することといたしました。 (株主還元の基本方針) ① 配当総額については、DOE(株主資本配当率)(*)4~4.5%を目安とする。 ② 一株当たりの配当額については前年度実績を下限とし、減配は行わず、継続的に増加させていくことを基本とする。(累進配当) ③ 各年度の総還元性向は50%以上を原則とする。 (*)DOE(株主資本配当率)=配当総額÷株主資本×100(%)
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
計画「NC2026」期間中の株主還元の基本方針は、以下のとおりです当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
6328 荏原実業 | ¥2,382-0.38% | +5.40% | 561億円 | 12.4倍 | 1.7倍 | 3.15% |
6455 モリタホールディングス | ¥2,540+0.99% | +6.59% | 1042億円 | 11.3倍 | 1.0倍 | 3.15% |
8098表示中 稲畑産業 | ¥4,535+1.00% | +28.65% | 2421億円 | 11.6倍 | 1.0倍 | 3.15% |
3433 トーカロ | ¥2,917+0.90% | +32.29% | 1735億円 | 17.2倍 | 2.6倍 | 3.15% |
8558 東和銀行 | ¥1,585+5.88% | +66.32% | 563億円 | 10.2倍 | 0.7倍 | 3.15% |
8537 大光銀行 | ¥3,360+4.02% | +93.10% | 323億円 | 14.0倍 | 0.4倍 | 3.15% |
9768 いであ | ¥3,740+0.67% | +12.31% | 267億円 | 10.7倍 | 0.8倍 | 3.16% |
中期経営計画の期間中における株主還元の基本方針を以下のとおりといたします当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております② 累進配当の継続計画「NC2023」期間中の株主還元の基本方針は、以下のとおりです当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしておりますては、今後の資金需要や会社の財務状況、株価、マーケットの状況などを総合的に勘案し、上記の総還元性向の目安には必ずしもとら計画「NC2023」期間中の株主還元の基本方針として、2021年4月より累進配当を導入しました当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております針として、2021年4月より累進配当を導入しましたては、今後の資金需要や会社の財務状況、株価、マーケットの状況などを総合的に勘案し、上記の総還元性向の目安には必ずしもとら当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております一層重視する観点から、新たに累進配当を導入し、この中期経営計画の期間中における株主還元の基本方針を以下のとおりといたしま」をスタートさせるのに伴い、株主還元をより一層重視する観点から、新たに累進配当を導入し、この中期経営計画の期間中における