¥ -
-
直近の実績では2年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり5.0円、現在株価に対する予想利回りは0.75%です。DOE(株主資本配当率)は1.93%、前年から-0.78ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
3【配当政策】 当社は、地域金融グループとしての公共性と健全性維持の観点から、内部留保の充実をはかるとともに、安定した剰余金の配当を維持することを基本方針としております。当社の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な配当としており、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては当社定款の定めにより取締役会で決議することとしております。 こうした方針に基づき、2026年3月期の普通株式に係る期末配当につきましては、2026年5月7日に公表しましたとおり、1株あたりの年間配当金を5円00銭とさせていただく予定です。 また、当社が発行している種類株式(B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、いずれも非上場で公的資金に係る優先株式)の配当につきましては、定款及び発行要綱の定めに従いまして、所定の配当金を全額配当する予定です。 2027年3月期の普通株式の配当につきましては、上記の基本方針に則り、1株あたりの年間配当金を5円00銭とさせていただく予定です。 また、当社が発行している種類株式(B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式、いずれも非上場で公的資金に係る優先株式)の配当につきましては、定款及び発行要綱の定めに従いまして、所定の配当金を全額配当する予定です。 なお、年間配当水準は当社連結の通期業績予想に連動して予想しますことから、今後、配当予想を開示する場合は、期末配当に一本化する予定でございます。 (注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 株式の種類 配当金の総額(百万円) 1株当たり配当額(円) 2026年6月25日 定時株主総会(予定) 普通株式 133 5.00 B種優先株式 69 5.31 C種優先株式 46 4.60 D種優先株式 23 4.60 E種優先株式 41 2.30
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
3915 テラスカイ | ¥2,282-0.22% | +7.59% | 295億円 | 17.2倍 | 2.4倍 | 0.74% |
2882 イートアンドホールディングス | ¥2,011+0.00% | -2.90% | 228億円 | 42.1倍 | 2.0倍 | 0.75% |
6524 湖北工業 | ¥5,350+0.75% | +63.61% | 1386億円 | 30.8倍 | 5.4倍 | 0.75% |
2293 滝沢ハム | ¥2,655-0.30% | +0.34% | 55億円 | 68.1倍 | 1.7倍 | 0.75% |
7161表示中 じもとホールディングス | ¥663+5.91% | +45.08% | 177億円 | 6.9倍 | 1.5倍 | 0.75% |
5803 フジクラ | ¥4,986+1.53% | +105.61% | 8.26兆円 | 40.0倍 | 13.6倍 | 0.76% |
3923 ラクス | ¥1,047.5-2.38% | -23.34% | 3709億円 | 15.3倍 | 9.7倍 | 0.76% |