¥ -
-
直近の実績では5年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり56.0円、現在株価に対する予想利回りは1.49%です。DOE(株主資本配当率)は2.16%、前年から-0.03ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
自己株式取得を含む株主還元を行う方針(配当とは別)
連結配当性向を50%程度の水準で維持する配当方針に基づき配当を実施致します今後の株主資本の適正化を推進することを目的として、自己株式の取得も適宜実施していきます3 【配当政策】 当社は、将来にわたり連結業績の向上を図ることが企業価値を高め、株主の皆様のご期待に応えることになると考えています。配当につきましては、当連結会計年度の期末配当までは、連結業績の「親会社の所有者に帰属する当期利益」の範囲を目安とすることを原則とし、連結配当性向を50%程度の水準で維持する配当方針に基づき配当を実施致します。 なお、今後の株主資本の適正化を推進することを目的として、自己株式の取得も適宜実施していきます。 当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、期末配当及び中間配当を行うことを基本方針としています。これらの配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。 当連結会計年度の期末配当金につきましては、上記配当方針及び通期の業績を踏まえ、1株当たり27円といたします。 第72期の剰余金の配当は次のとおりです。 決議年月日 配当金の総額 1株当たり配当額 2025年10月30日 34,567百万円 25円 取締役会決議 2026年6月25日 35,570百万円 27円 定時株主総会決議(予定) なお、当社は、より安定的・継続的な配当を実施するため、翌連結会計年度以降はDOE(株主資本*に対する配当金の比率)を配当指標に用いるとともに、1株当たり配当金を維持もしくは増額する累進配当を採用します。 * DOEの基準となる「株主資本」は、「親会社の所有者に帰属する持分」から保有株式の時価や為替の影響による変動の大きい「その他の資本の構成要素」を除外した金額を用います。
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
考慮し、総合的な判断により配当期末配当及び中間配当を行う過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
9302 三井倉庫ホールディングス | ¥3,367+0.90% | -20.12% | 2518億円 | 21.9倍 | 1.8倍 | 1.49% |
6969 松尾電機 | ¥1,010+0.30% | +2.43% | 39億円 | 10.5倍 | 1.0倍 | 1.49% |
8181 東天紅 | ¥1,010+1.81% | -12.10% | 26億円 | 4.3倍 | 0.3倍 | 1.49% |
6361 荏原製作所 | ¥4,440-1.55% | +41.58% | 2.03兆円 | 25.8倍 | 3.8倍 | 1.49% |
4372 ユミルリンク | ¥1,345+0.00% | -9.00% | 52億円 | 12.8倍 | 1.6倍 | 1.49% |
6971表示中 京セラ | ¥3,764+3.12% | +84.65% | 4.89兆円 | 30.7倍 | 1.5倍 | 1.49% |
6255 エヌ・ピー・シー | ¥672-0.44% | -2.18% | 141億円 | 18.4倍 | 1.4倍 | 1.49% |
考慮し、総合的な判断により配当期末配当及び中間配当を行う考慮し、総合的な判断により配当期末配当及び中間配当を行う