¥ -
-
直近の実績では5年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり36.0円、現在株価に対する予想利回りは3.44%です。DOE(株主資本配当率)は2.53%、前年から+0.42ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
増配に努める・増配を目指す方針
業績・財務・投資等を総合的に勘案して配当を決定する方針
連結業績に応じた配当性向30%以上を目安として、安定的かつ継続的な増配を目標に配当額を決定する方針であります安定的かつ継続的な増配を目標に配当額を決定する方針であります財務体質の強化および将来の事業展開に必要な内部留保とのバランスを勘案しつつ3【配当政策】 当社は、株主に対する配当額の決定は最重要政策のひとつと考えており、財務体質の強化および将来の事業展開に必要な内部留保とのバランスを勘案しつつ、連結業績に応じた配当性向30%以上を目安として、安定的かつ継続的な増配を目標に配当額を決定する方針であります。 当社は、年1回の期末配当にて剰余金の配当を行うことを基本方針としております。 この剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 当事業年度(第83期)につきましては、1株当たり35円の配当金とさせていただく予定です。 内部留保金は、業容の拡大に伴う開発・生産・販売競争力の維持強化を目的とする設備の新設・増設・更新等の中長期的視点にたっての投資並びに企業体質の強化に役立て、社業の一層の発展を図る所存であります。 当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 2026年6月23日 445 35 定時株主総会決議(予定)
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
3176 三洋貿易 | ¥1,163+2.38% | +40.20% | 671億円 | 12.3倍 | 1.2倍 | 3.44% |
6230 SANEI | ¥2,180-0.32% | -0.18% | 100億円 | 8.7倍 | 0.7倍 | 3.44% |
8253 クレディセゾン | ¥4,650+1.31% | +18.02% | 6682億円 | 9.9倍 | 0.9倍 | 3.44% |
6488表示中 ヨシタケ | ¥1,046+0.10% | +8.28% | 133億円 | 8.4倍 | 0.7倍 | 3.44% |
3173 Cominix | ¥1,452+2.61% | +61.33% | 100億円 | 8.9倍 | 1.1倍 | 3.44% |
7827 オービス | ¥1,800+0.11% | +2.39% | 32億円 | 19.4倍 | 0.6倍 | 3.44% |
4347 ブロードメディア | ¥1,887-0.63% | +9.08% | 134億円 | 15.6倍 | 2.8倍 | 3.44% |