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2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり80.0円、現在株価に対する予想利回りは3.61%です。DOE(株主資本配当率)は3.20%、前年から-0.06ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
業績・財務・投資等を総合的に勘案して配当を決定する方針
安定的・継続的な配当を基本方針としている
内部留保を成長投資等に充当することを利益配分の方針としている
具体的には事業計画、財政状態、経営成績、配当性向及び純資産配当率等を総合的に勘案し安定配当を行うことを基本方針としております内部留保金につきましては、研究開発力の強化への投資、設備投資、ゴルフ場のM&A等に充当する予定であります3【配当政策】 当社は、企業価値の増大を図りながら、株主の皆様に利益還元を図ることを経営の最重要課題と考えております。具体的には事業計画、財政状態、経営成績、配当性向及び純資産配当率等を総合的に勘案し、安定配当を行うことを基本方針としております。内部留保金につきましては、研究開発力の強化への投資、設備投資、ゴルフ場のM&A等に充当する予定であります。 また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款で定めており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 上記方針に基づき、当事業年度につきましては、1株につき40円の中間配当を実施し、期末配当につきましても1株につき40円とし、年間配当金は1株につき80円とさせていただきました。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 2025年11月13日 3,945 40 取締役会決議 2026年6月26日 3,945 40 定時株主総会決議
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
6223 西部技研 | ¥1,941-1.47% | +13.84% | 377億円 | 8.5倍 | 1.1倍 | 3.61% |
6331 三菱化工機 | ¥3,325-0.75% | +23.74% | 757億円 | 9.1倍 | 1.7倍 | 3.61% |
3280 エストラスト | ¥942+0.43% | -19.56% | 57億円 | 13.8倍 | 0.5倍 | 3.61% |
5981 東京製綱 | ¥1,939+2.54% | +28.75% | 299億円 | 8.8倍 | 0.7倍 | 3.61% |
6412表示中 平和 | ¥2,216+0.86% | +0.50% | 2186億円 | 19.1倍 | 0.9倍 | 3.61% |
5011 ニチレキグループ | ¥2,354+1.03% | -13.68% | 670億円 | 14.9倍 | 0.8倍 | 3.61% |
7040 サン・ライフホールディング | ¥969-0.10% | 0.00% | 59億円 | 10.5倍 | 0.9倍 | 3.61% |