¥ -
-
直近の実績では11年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり13.0円、現在株価に対する予想利回りは1.30%です。DOE(株主資本配当率)は3.44%、前年から+1.01ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
3【配当政策】 当社グループは、株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けております。今後の利益還元につきましては、配当については成長投資とのバランスをとりつつ、連結配当性向20%以上かつ株主への利益還元の安定的拡大を基本方針といたします。 2026年3月期の剰余金の配当につきましては、上記利益還元の基本方針に基づき、1株当たり12円といたしました。 2027年3月期の剰余金の配当予想につきましては、上記利益還元の基本方針に基づき、1株当たり13円といたします。 剰余金の配当を行う場合には、年1回の期末配当を基本方針としております。また、当社は、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨、及び、基準日を定めて剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。 これらの剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。 当社は連結配当規制適用会社であります。 なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりです。 決議年月日 配当金の総額 (千円) 1株当たり配当額 (円) 2026年5月15日 取締役会決議 163,485 12.00 ※注 配当金総額には、株式給付信託(J-ESOP)の信託口に対する配当金支払額(2026年3月期8,391千円)を含んでおります。
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
7521 ムサシ | ¥2,779+3.62% | +17.36% | 189億円 | 9.5倍 | 0.5倍 | 1.30% |
2424 ブラス | ¥617+0.98% | -8.46% | 33億円 | 12.3倍 | 0.8倍 | 1.30% |
8541 愛媛銀行 | ¥3,700+6.63% | +204.53% | 1446億円 | 20.1倍 | 1.0倍 | 1.30% |
6039表示中 日本動物高度医療センター | ¥1,002-0.99% | +4.05% | 130億円 | 14.5倍 | 2.6倍 | 1.30% |
4082 第一稀元素化学工業 | ¥2,311-0.47% | +223.22% | 558億円 | 16.1倍 | 1.4倍 | 1.30% |
157A グリーンモンスター | ¥769+2.67% | +37.32% | 25億円 | — | 2.4倍 | 1.30% |
9449 GMOインターネットグループ | ¥3,992+1.73% | +7.89% | 3893億円 | 22.4倍 | 2.5倍 | 1.30% |
内部留保の充実を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資等に充当配当を実施いたします。また、自己株式の取得につきましても、財務状況、株価の動向等を勘案しながら年1回の期末配当を基本方針原文の引用
配当性向10~20%配当性向10~20%を基本内部留保の充実を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資等に充当2024年3月期より配当を実施いたします。また、自己株式の取得につきましても、財務状況、株価の動向等を勘案しながら年1回の期末配当を基本方針内部留保の充実を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資等に充当自己株式の取得を実施いたしました。 今後においても、経営成績及び財政状態を勘案しながら年1回の期末配当を基本方針内部留保の充実を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資等に充当自己株式の取得を初めて実施いたしました。 今後においても、経営成績及び財政状態を勘案しながら年1回の期末配当を基本方針