¥ -
-
2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり45.0円、現在株価に対する予想利回りは4.03%です。DOE(株主資本配当率)は2.68%、前年から-0.05ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
安定的・継続的な配当を基本方針としている
自己株式取得を含む株主還元に努める方針(配当とは別)
内部留保を成長投資等に充当することを利益配分の方針としている
連結配当性向40%を目標として配当を実施してまいります。剰余金の配当につきましては、安定的な配当の維持を基本方針自己株式の取得につきましては、株価や経営環境の変化に対する機動的な対応や資本政策及び株主の皆様に対する利益還元の一方内部留保金につきましては、新型足場の市場シェア拡大に向けた投資や今後成長が見込める事業分野での積極的な新3【配当政策】 当社は株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付けております。 剰余金の配当につきましては、安定的な配当の維持を基本方針とし、連結配当性向40%を目標として配当を実施してまいります。 また、自己株式の取得につきましては、株価や経営環境の変化に対する機動的な対応や資本政策及び株主の皆様に対する利益還元の一方法として、適宜その実施を検討してまいります。 内部留保金につきましては、新型足場の市場シェア拡大に向けた投資や今後成長が見込める事業分野での積極的な新製品開発やM&Aなどに投資を行い更なる企業価値の向上を図るとともに、競争優位性の維持に必要な財務基盤の安定にも配慮してまいります。なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことが出来る旨を定款に定めております。 これらの方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり22円とさせていただきました。既に2025年11月21日実施済みの中間配当金1株当たり22円と合わせまして、年間配当金は1株当たり44円となります。 また、次期の利益配当金につきましては、2024年4月3日に公表しました「中期経営計画2027」(2025年3月期(第55期)から2027年3月期(第57期)まで)において、剰余金の配当について、従来の方針に加えて「中期経営計画2027」期間中は、1株当たり配当額を、前年度実績を下限として利益成長に応じて増加させる累進配当を実施することとしており、年間45円を予定しております。 (注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (千円) 1株当たりの配当額 (円) 2025年10月20日 取締役会決議 439,411 22.0 2026年5月1日 取締役会決議 439,411 22.0
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
8115 ムーンバット | ¥1,340-0.37% | -15.78% | 60億円 | 13.0倍 | 1.0倍 | 4.03% |
9757 船井総研ホールディングス | ¥1,191+0.17% | -7.53% | 1086億円 | 13.5倍 | 4.1倍 | 4.03% |
5933表示中 アルインコ | ¥1,116+0.09% | +1.00% | 221億円 | 12.2倍 | 0.7倍 | 4.03% |
7267 本田技研工業 | ¥1,735.5+0.14% | +4.55% | 6.76兆円 | 26.0倍 | 0.5倍 | 4.03% |
4116 大日精化工業 | ¥1,363+2.71% | +36.64% | 930億円 | 11.0倍 | 0.7倍 | 4.04% |
5187 クリエートメディック | ¥1,164-1.19% | +13.89% | 93億円 | 17.2倍 | 0.6倍 | 4.04% |
8008 ヨンドシーホールディングス | ¥2,105+0.72% | +19.81% | 452億円 | 21.1倍 | 1.1倍 | 4.04% |
中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行う配当につきましては、安定的原文の引用
連結配当性向40%を目標配当性向40%を目標