¥ -
-
予想年間配当金は1口または1株当たり44.5円、現在株価に対する予想利回りは4.65%です。DOE(株主資本配当率)は3.12%です。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
安定的・継続的な配当を基本方針としている
内部留保を成長投資等に充当することを利益配分の方針としている
DOEの分母:原資料で要確認
資本の時点:原資料で要確認
40%以上の連結配当性向及び3.5%以上の連結株主資本配当率(DOE)を早期に実現することを目標としております。安定的かつ継続的に配当を行うことを基本方針としており内部留保資金の使途につきましては、運転資金、人材採用・育成及び研究開発投資に充当し3【配当政策】 当社グループは、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つとして位置づけ、経営体質の強化と今後の持続的な成長に必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に配当を行うことを基本方針としており、現在の1株当たりの配当額を維持しつつ、40%以上の連結配当性向及び3.5%以上の連結株主資本配当率(DOE)を早期に実現することを目標としております。 当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。なお、当社は会社法第459条第1項の規定に基づき各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる旨を定めております。剰余金の配当を行う場合、配当の決定機関は取締役会であり、毎年3月31日を基準日とした期末配当、毎年9月30日を基準日とした中間配当のほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり37円60銭の配当といたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は30.0%となりました。 内部留保資金の使途につきましては、運転資金、人材採用・育成及び研究開発投資に充当し、経営基盤の拡充や経営体質の一層の強化を図り、将来の業績向上を通じて、株主の皆様への利益還元を図ってまいります。 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 株式の種類 配当金の総額 (千円) 1株当たり配当額 (円) 配当性向 (%) 連結配当性向 (%) 2026年5月22日 取締役会 普通株式 181,717 37.60 30.54 30.0
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
| 権利落ち日 | 支払日 | 配当金 | 状態 |
|---|---|---|---|
| 2026/03/30 | 2026/06/30 | ¥ 37.60 | 確定 |
保有株数を入力して年間受取額を試算