¥ -
-
直近の実績では4年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり132.0円、現在株価に対する予想利回りは4.56%です。DOE(株主資本配当率)は5.33%、前年から+2.09ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
安定的・継続的な配当に努める方針
普通株式1株当たり年間配当金60円を下限に、配当性向を40%以上とし安定かつ成長に連動した還元に努めることを基本方針としています3 【配当政策】当社は、株主の皆様に対する利益の還元を経営上の重要な施策の一つとして位置づけており、『INFRONEER Medium-term Vision 2027 中期経営計画』(以下、中期経営計画)の還元方針に基づき、普通株式1株当たり年間配当金60円を下限に、配当性向を40%以上とし、安定かつ成長に連動した還元に努めることを基本方針としています。当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回行うこととしており、会社法第459条第1項の定めに基づき、剰余金の配当等を取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めています。 この方針の下、当期は普通株式1株当たり年間120円(中間配当金30円、期末配当金90円)の配当を実施することとしました。また、第1回社債型種類株式の1株当たり配当金は、年間130円(中間配当金65円、期末配当金65円)としています。なお、事業活動による安定した利益確保に加え、政策保有株式等の売却を通じて得た資金の使途として、株主還元のほか、官民連携事業や再生可能エネルギー事業等の成長投資に振り向け、事業領域の拡大と利益の最大化を目指しています。 次期以降につきましては、継続して安定的な利益確保が見込まれることに鑑み、配当性向40%以上、普通株式1株当たり年間配当金の下限を90円とすることとしました。引き続き、中期経営計画に定める還元方針に基づき、一層の利益還元に努めてまいります。なお、第1回社債型種類株式については、所定の金額の配当(注)を実施します。 (注)1株当たりの発行価格5,000円に配当年率2.600%を乗じた金額 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。 決議年月日 株式の種類 配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 2025年11月14日 取締役会決議 普通株式 第1回社債型種類株式 7,841 1,300 30.0 65.0 2026年5月8日 取締役会決議 普通株式 第1回社債型種類株式 23,525 1,300 90.0 65.0
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
自己株式の取得を行うほか、配当性向30%以上の配当に努めることを基本方針としてきました。また、当社の剰余金の配当は過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
8016 オンワードホールディングス | ¥725-0.14% | +0.69% | 986億円 | 9.1倍 | 1.0倍 | 4.55% |
9709 NCS&A | ¥1,274+0.39% | -12.74% | 190億円 | 9.2倍 | 1.4倍 | 4.55% |
5076表示中 インフロニア・ホールディングス | ¥2,897-0.55% | +89.28% | 7330億円 | 5.1倍 | 1.1倍 | 4.56% |
6718 アイホン | ¥2,850+0.39% | -2.23% | 466億円 | 15.2倍 | 0.7倍 | 4.56% |
166A タスキホールディングス | ¥1,096+0.74% | +45.74% | 676億円 | 10.0倍 | 2.1倍 | 4.56% |
9990 サックスバー ホールディングス | ¥767+0.39% | -5.19% | 223億円 | 11.5倍 | 0.7倍 | 4.56% |
3293 アズマハウス | ¥767+0.26% | -1.92% | 62億円 | 12.0倍 | 0.4倍 | 4.56% |
自己株式の取得を行うほか、配当性向30%以上の配当に努めることを基本方針としています。 当社の剰余金の配当は原文の引用
配当性向30%以上配当や資本政策に応じた戦略的自社株買い等の「定量的な還元」を行うことにより配当の決定機関は取締役会原文の引用
配当性向30%以上自社株買い等の「定量的な還元」行うことによって、市場からの信頼を獲得し当社株価の継続的な上昇を目指すことを基本方針として配当のみ年1回を基本方針総合的に勘案し、普通株式1株当たり金40円の配当原文の引用
配当性向30%以上