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2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり85.0円、現在株価に対する予想利回りは3.61%です。DOE(株主資本配当率)は2.94%、前年から+0.05ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
内部留保を成長投資等に充当するよう努める方針
2026年度よりスタートする『のびやか2030』では、最終年度の配当性向50%程度を目標としております内部留保金につきましては、企業体質の充実強化と今後の事業展開への投資資金等に活用し3 【配当政策】当社では、株主に対する利益の還元を経営上重要な施策のひとつとして位置付けており、2021年度から2025年度を期間とした中期経営計画『しなやか2025』では、最終年度に配当性向25%を目標としておりましたが、最終年度となった当事業年度に係る配当性向は53.4%と、この目標を大きく上回る水準を達成する見込みとなっております。なお、2026年度よりスタートする『のびやか2030』では、最終年度の配当性向50%程度を目標としております。 当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。 2026年3月期の期末配当金につきましては、1株当たり40円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。すでに中間配当として2025年12月に1株当たり40円の配当を実施しておりますので、これと合わせた年間配当額は1株当たり80円となります。 内部留保金につきましては、企業体質の充実強化と今後の事業展開への投資資金等に活用し、一層の業績向上を図り、長期安定的な経営基盤の確立に努める所存であります。 なお、当社は会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって9月30日を基準日として剰余金の中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 (注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額(百万円) 1株当たりの配当額(円) 2025年10月28日 取締役会決議 1,138 40 2026年6月26日 定時株主総会決議(予定) 1,138 40
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
配当の年1回を基本内部留保金につきましては、企業体質の充実強化と今後の事業展開への投資資金等に活用安定的な配当を継続することを基本としております。 2025年3月期の期末配当金につきましては、1株当たり40円を過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
6223 西部技研 | ¥1,941-1.47% | +13.84% | 377億円 | 8.5倍 | 1.1倍 | 3.61% |
6331 三菱化工機 | ¥3,325-0.75% | +23.74% | 757億円 | 9.1倍 | 1.7倍 | 3.61% |
3280 エストラスト | ¥942+0.43% | -19.56% | 57億円 | 13.8倍 | 0.5倍 | 3.61% |
6412 平和 | ¥2,216+0.86% | +0.50% | 2186億円 | 19.1倍 | 0.9倍 | 3.61% |
5981 東京製綱 | ¥1,939+2.54% | +28.75% | 299億円 | 8.8倍 | 0.7倍 | 3.61% |
5011表示中 ニチレキグループ | ¥2,354+1.03% | -13.68% | 670億円 | 14.9倍 | 0.8倍 | 3.61% |
7040 サン・ライフホールディング | ¥969-0.10% | 0.00% | 59億円 | 10.5倍 | 0.9倍 | 3.61% |