¥ -
-
直近の実績では12年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり7.5円、現在株価に対する予想利回りは0.62%です。DOE(株主資本配当率)は3.33%、前年から+3.33ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
業績・財務・投資等を総合的に勘案して配当を決定する方針
過去の連結業績の推移、今後の連結業績の見通し、配当性向・配当利回り・自己資本比率等の指標などを総合的に3【配当政策】当社は、株主に対する安定した利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しており、過去の連結業績の推移、今後の連結業績の見通し、配当性向・配当利回り・自己資本比率等の指標などを総合的に勘案して配当を決定することを基本方針といたします。その結果、当期の剰余金の配当につきましては、1株当たり6円としております。なお、次期の一株当たり配当金につきましては、年間7.5円(連結配当性向20.1%程度)を予定しております。今後につきましても企業価値の向上とともに株主様への配当還元向上を目指してまいります。 なお、当社は会社法第454条第5項に基づき中間配当制度を採用しておりますが、剰余金の配当については期末配当の年1回を基本的な方針としております。また、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 (注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額(千円) 1株当たり配当額(円) 2026年6月25日 第44期定時株主総会決議 55,880 6
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
総合的に勘案して配当配当の年1回を基本過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
9861 吉野家ホールディングス | ¥3,585-0.88% | +16.40% | 2320億円 | 40.4倍 | 3.3倍 | 0.61% |
428A サイプレス・ホールディングス | ¥1,618-6.20% | 206億円 | 39.7倍 | 7.7倍 | 0.62% | |
4570表示中 免疫生物研究所 | ¥1,210+1.51% | +154.74% | 113億円 | 30.6倍 | 6.0倍 | 0.62% |
6159 ミクロン精密 | ¥1,925-0.67% | +12.90% | 89億円 | 9.9倍 | 0.6倍 | 0.62% |
9708 帝国ホテル | ¥955-0.21% | -5.54% | 1130億円 | 30.2倍 | 2.3倍 | 0.63% |
3370 フジタコーポレーション | ¥477-2.05% | +35.13% | 16億円 | 10.0倍 | 5.3倍 | 0.63% |
7721 東京計器 | ¥7,580+3.55% | +56.29% | 1246億円 | 29.6倍 | 2.8倍 | 0.63% |