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2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり204.0円、現在株価に対する予想利回りは3.42%です。DOE(株主資本配当率)は4.39%、前年から+0.06ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
業績等の状況に応じて自己株式取得等を行う方針(配当とは別)
条件は下の根拠原文をご確認ください。
減配せず、配当を維持または増配する方針(累進配当)
毎年の1株当たり年間配当金を増額または維持する累進配当の方針を採用し自己株式の取得については適切な場合に取り組んでまいります累進配当の方針を採用し、自己株式の取得については適切な場合に取り組んでまいります。3 【配当政策】 当社は、革新的な医薬品を創出し続けるという「私たちが目指す未来」(ビジョン)のもと、健全な財務基盤を維持しながら(堅実な投資適格格付を維持し、調整後純有利子負債/調整後EBITDA 倍率(注)2倍を目指す)、患者さんに持続的な価値を、株主には魅力的なリターンを提供できるよう資本を配分してまいります。 当社の資本配分に関する基本方針は次のとおりです。 ・ 成長ドライバーへの投資 ・ 株主還元 「成長ドライバーへの投資」では、新製品の上市やパイプライン拡充のための社内外の機会、血漿分画製剤事業に対して戦略的な投資を行ってまいります。また、「株主還元」においては、毎年の1株当たり年間配当金を増額または維持する累進配当の方針を採用し、自己株式の取得については適切な場合に取り組んでまいります。 なお、当社は中間配当ができる旨を定款に定めており、当社の剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めております。 (基準日が当事業年度に属する剰余金の配当については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 25 資本及びその他の資本項目」をご参照ください。) (注)定義については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ④当社グループが定義および表示するIFRSに準拠しない補足的財務指標」をご参照ください。
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
自己株式の取得については適切な場合に取り組んでまいります。 なお、当社は中間配当ができる旨を定款に定めており過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
4568 第一三共 | ¥2,929+1.70% | -14.23% | 5.33兆円 | 20.5倍 | 3.1倍 | 3.41% |
8095 アステナホールディングス | ¥527+0.57% | -1.13% | 213億円 | 9.2倍 | 0.7倍 | 3.42% |
4763 クリーク・アンド・リバー社 | ¥1,493+0.88% | -0.86% | 316億円 | 6.8倍 | 1.6倍 | 3.42% |
9029 ヒガシホールディングス | ¥1,815-0.11% | +8.68% | 237億円 | 8.7倍 | 1.5倍 | 3.42% |
4502表示中 武田薬品工業 | ¥5,969+1.43% | +34.41% | 9.43兆円 | 57.3倍 | 1.2倍 | 3.42% |
6357 三精テクノロジーズ | ¥2,779+0.25% | +28.36% | 493億円 | 9.4倍 | 1.0倍 | 3.42% |
9142 九州旅客鉄道 | ¥3,539-0.17% | -13.00% | 5446億円 | 12.1倍 | 1.1倍 | 3.42% |
自己株式の取得については適切な場合に取り組んでまいります。 なお、当社は中間配当ができる旨を定款に定めており自己株式の取得については適切な場合に取り組んでまいります。 なお、当社は中間配当ができる旨を定款に定めており自己株式の取得については適切な場合に取り組んでまいります。当社は中間配当及び期末配当の年2回を基本