¥ -
-
直近の実績では4年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり20.0円、現在株価に対する予想利回りは0.36%です。DOE(株主資本配当率)は5.33%、前年から+5.33ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
業績・財務・投資等を総合的に勘案して配当を決定する方針
安定的・継続的な配当を基本方針としている
「連結ベースでの配当性向20%」を目安として、利益配当を継続することを方針としております。業績並びに財務状況等を総合的に勘案し、継続的な安定配当の基本方針のもと、3 【配当政策】当社は株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しております。当社では、データセキュリティ事業、ネットワークセキュリティ事業の両事業が安定した成長軌道にあるとともに、利益率が向上し、中長期的な企業価値向上に向けた成長投資を継続的に行いつつも、安定的かつ継続的に利益を創出できる状況にあることから、業績並びに財務状況等を総合的に勘案し、「連結ベースでの配当性向20%」を目安として、利益配当を継続することを方針としております。 なお、剰余金の配当は、基準日を12月31日とする年1回の期末配当を基本としておりますが、当社は、基準日を6月30日とした、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。 当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり15.73円としております。 (注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (千円) 1株当たり配当額 (円) 2026年3月26日 定時株主総会決議(予定) 133,922 15.73
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
事業展開等のための必要運転資金として内部留保年1回の期末配当を基本過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
| 権利落ち日 | 支払日 | 配当金 | 状態 |
|---|---|---|---|
| 2025/12/29 | 2026/03/27 | ¥ 15.73 | 確定 |
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
3723 日本ファルコム | ¥2,861-3.15% | +73.29% | 282億円 | 17.5倍 | 2.6倍 | 0.35% |
5037 フィットワークス | ¥4,240+0.00% | 0.00% | — | — | — | 0.35% |
9173 東海汽船 | ¥2,811-0.32% | -11.88% | 62億円 | 21.5倍 | 1.3倍 | 0.36% |
3851 日本一ソフトウェア | ¥1,404-1.75% | +61.75% | 71億円 | 21.4倍 | 0.9倍 | 0.36% |
243A トップス | ¥1,122+0.00% | — | — | — | 0.36% | |
4258表示中 網屋 | ¥5,580-3.79% | +44.37% | 459億円 | 53.8倍 | 19.7倍 | 0.36% |
5446 北越メタル | ¥1,086-1.00% | -13.67% | 42億円 | — | 0.2倍 | 0.37% |
事業展開等のための必要運転資金として内部留保年1回の期末配当を基本事業展開等のための必要運転資金として内部留保年1回の期末配当を基本事業展開等のための必要運転資金として内部留保年1回の期末配当を基本