¥ -
-
直近の実績では10年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり22.0円、現在株価に対する予想利回りは2.22%です。DOE(株主資本配当率)は3.12%、前年から+0.80ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
業績・財務・投資等を総合的に勘案して配当を決定する方針
安定的・継続的な配当を基本方針としている
内部留保等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を実施していく方針です。3【配当政策】 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要事項として位置づけており、今後の業績の推移や財務状況、将来の事業展開に必要な内部留保等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を実施していく方針です。 2025年9月期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開等を踏まえ、1株につき6円とする予定であり、中間配当(1株あたり6円)と合わせて年間12円(前期比4円増配)の配当を予定しております。なお、これらは2025年12月19日開催予定の定時株主総会における決議を前提とするものです。 今後は、株主の皆様への利益還元をさらに強化すべく、累進配当の方針を掲げ、安定的な増配を目指してまいります。 2026年9月期の配当につきましては、業績動向等を踏まえ、中間配当及び期末配当をそれぞれ11円とし、年間22円の配当を予定しております。 第23期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおり予定しております(2025年12月19日開催予定の定時株主総会における承認を前提)。 剰余金の配当(予定) 決議年月日:2025年12月19日開催予定 定時株主総会 配当金総額:33,344千円 1株あたり配当額:6円(期末配当)
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
内部留保等を総合的に勘案しながら株主の皆様への利益還元過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
3088 マツキヨココカラ&カンパニー | ¥2,522.5-0.10% | -18.42% | 9921億円 | 17.4倍 | 1.8倍 | 2.22% |
4452 花王 | ¥3,513+0.80% | +7.83% | 3.18兆円 | 23.5倍 | 2.8倍 | 2.22% |
4286 CLホールディングス | ¥1,396+2.95% | +39.60% | 150億円 | 15.3倍 | 1.8倍 | 2.22% |
5384 フジミインコーポレーテッド | ¥3,465+1.61% | +54.27% | 2570億円 | 24.3倍 | 3.0倍 | 2.22% |
3920表示中 アイビーシー | ¥990+0.10% | -0.30% | 55億円 | 16.5倍 | 2.3倍 | 2.22% |
3646 駅探 | ¥360+0.56% | +6.51% | 17億円 | — | 1.5倍 | 2.22% |
8053 住友商事 | ¥1,798+1.67% | +64.92% | 8.52兆円 | 13.9倍 | 1.8倍 | 2.22% |
内部留保等を総合的に勘案しながら株主の皆様への利益還元期末配当の年2回実施を基本方針方針とし、中間配当は1株につき4円、期末配当は1株につき4円とし、2円増配剰余金の配当の決定機関内部留保等を総合的に勘案しながら配当剰余金の配当の決定機関剰余金の配当の決定機関