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2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり40.0円、現在株価に対する予想利回りは3.06%です。DOE(株主資本配当率)は9.90%、前年から+0.56ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
安定的・継続的な配当を基本方針としている
業績・財務・投資等を総合的に勘案して配当を決定する方針
原資料に記載された適用開始:2025-04-01
有価証券報告書(2026-03期)を見る2026年3月期より40~50%を基本方針とし、一層の株主還元強化を図ってまいります。安定的かつ継続的な配当を基本にしつつ業績及び財政状態を総合的に勘案した結果3 【配当政策】当社は、資本効率の向上および株主還元の充実を重要な経営課題と認識しております。配当については、これまで配当性向25~35%を基本方針として掲げておりましたが、2026年3月期より40~50%を基本方針とし、一層の株主還元強化を図ってまいります。また、毎事業年度における配当の回数については、年1回の配当を行うことを基本方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。なお、当社は取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的かつ継続的な配当を基本にしつつ、業績及び財政状態を総合的に勘案した結果、1株につき47円00銭(2026年6月25日定時株主総会決議予定)の株主配当を行うことといたしました。 なお、当事業年度においては、業績下方修正の影響により配当性向が一時的に基本方針の水準を上回る59.8%となる見込みですが、当該下方修正の要因は短期的なものと判断していることに加え、株主の皆様への利益還元の充実を重視し、当期につきましては期初予定からの配当金額を維持しております。 (注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額(千円) 1株当たり配当額(円) 2026年6月25日 定時株主総会決議(予定) 997,293 47
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
年1回の配当を行うことを基本方針過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
6863 ニレコ | ¥1,145+2.23% | +75.17% | 246億円 | 16.9倍 | 1.5倍 | 3.06% |
8030 中央魚類 | ¥3,925-1.13% | +5.65% | 157億円 | 5.3倍 | 0.4倍 | 3.06% |
3179表示中 シュッピン | ¥1,308+1.08% | +4.64% | 278億円 | 19.9倍 | 3.0倍 | 3.06% |
1951 エクシオグループ | ¥2,616+0.42% | +19.56% | 5316億円 | 15.6倍 | 1.6倍 | 3.06% |
4471 三洋化成工業 | ¥6,540+2.35% | +55.34% | 1447億円 | 12.8倍 | 0.9倍 | 3.06% |
9746 TKC | ¥4,120-0.96% | -4.19% | 2052億円 | 14.5倍 | 1.8倍 | 3.06% |
4389 プロパティデータバンク | ¥1,046-0.95% | +14.82% | 108億円 | 16.2倍 | 3.5倍 | 3.06% |
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