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2013年以降、当社が確認できる範囲では12年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり35.0円、現在株価に対する予想利回りは4.41%です。DOE(株主資本配当率)は6.72%、前年から+0.58ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
業績・財務・投資等を総合的に勘案した配当を目指す方針
安定的・継続的な配当に努める方針
DOEの分母:純資産
資本の時点:原資料で要確認
連結配当性向50%及び純資産配当率(DOE)8%を目安とした利益還元を安定的に実施すべきものと考えております。現在及び今後の事業収益を基に、将来の事業展開や経営環境の変化に対応するために必要な内部留保などを総合的に勘案し3 【配当政策】当社は、株主への利益還元を経営上の重要政策のひとつとして位置付けており、現在及び今後の事業収益を基に、将来の事業展開や経営環境の変化に対応するために必要な内部留保などを総合的に勘案し、連結配当性向50%及び純資産配当率(DOE)8%を目安とした利益還元を安定的に実施すべきものと考えております。 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 当事業年度の配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開等を勘案いたしまして、期末配当につきましては、2026年3月27日開催予定の定時株主総会にて、普通配当18.0円に、設立35周年記念配当3.0円を加えた1株当たり21.0円を決議して実施する予定であります。なお、中間配当として1株当たり14.0円を実施しておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり35.0円、連結配当性向73.7%、純資産配当率6.7%となります。 内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高めるとともに、市場ニーズに応える新しいサービスを提供するために有効投資してまいりたいと考えております。 当社は、「取締役会の決議により、毎年7月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めておりましたが、2012年4月25日の定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨の定款変更を行っております。 (注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 2025年8月7日 取締役会決議 125 14.0 2026年3月27日 定時株主総会決議(予定) 188 21.0
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
2009 鳥越製粉 | ¥1,113-0.18% | +8.90% | 259億円 | 22.8倍 | 0.7倍 | 4.40% |
4318 クイック | ¥863+0.82% | +2.01% | 480億円 | 11.2倍 | 2.4倍 | 4.40% |
5845 全保連 | ¥1,226+0.49% | +31.26% | 322億円 | 17.2倍 | 4.1倍 | 4.40% |
2311表示中 エプコ | ¥794-0.13% | -8.53% | 71億円 | 17.9倍 | 1.5倍 | 4.41% |
2918 わらべや日洋ホールディングス | ¥2,719+0.63% | -9.67% | 472億円 | 9.9倍 | 0.8倍 | 4.41% |
6088 シグマクシス・ホールディングス | ¥589+0.00% | -35.77% | 478億円 | 13.0倍 | 3.7倍 | 4.41% |
6757 OSGコーポレーション | ¥906-0.33% | -1.95% | 47億円 | 120.6倍 | 2.0倍 | 4.42% |