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2013年以降、当社が確認できる範囲では13年以上減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり65.0円、現在株価に対する予想利回りは3.21%です。DOE(株主資本配当率)は3.41%、前年から+0.13ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
前の方針から変更あり
業績・財務・投資等を総合的に勘案して配当を決定する方針
安定的・継続的な配当を基本方針としている
現在及び将来の収益状況及び財務状況を勘案するとともに、長期的スタンスで安定した配当を継続するために3【配当政策】 当社は、現在及び将来の収益状況及び財務状況を勘案するとともに、長期的スタンスで安定した配当を継続するために、親会社株主に帰属する当期純利益から非経常的な特殊要因による損益を除外し、連結ベースでの配当性向を基準として配当を行うことを基本方針としております。配当性向につきましては、「日清製粉グループ 中期経営計画2026」最終年度である2027年3月期までに「50%目安」へと引き上げることで、株主の皆様のご期待にこたえてまいりたいと存じます。 当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関につきましては、会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めのある場合を除いて、株主総会決議に加え取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めております。また、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり30円とする剰余金の配当に関する議案を2026年6月25日開催予定の定時株主総会に付議させていただきます。先に行いました1株当たり30円の中間配当と合わせて、年間配当は前事業年度より5円増額の1株当たり60円を予定しております。これによりまして、株式分割において、1株当たりの配当金の調整を行わず配当総額を増加させた2014年3月期以降、実質的に13事業年度連続の増配となる予定であります。この結果、連結ベースでの配当性向は52.9%(非経常的な特殊要因による損益を除外すると48.6%)、純資産配当率は3.4%となる予定です。 内部留保資金におきましては、「日清製粉グループ 中期経営計画2026」に基づき、持続的成長、EPS成長を実現するために、環境投資、デジタル投資、新規事業開発・M&A投資、研究開発投資、人材育成を含めた成長投資、及び株主還元に適切に配分してまいります。増配はタイミングを見据えて積極的に検討し、投資資金が余剰となった場合等は、更なる株主還元を検討してまいりたいと考えております。 (注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 2025年10月30日 8,695 30 取締役会決議 2026年6月25日 8,425 30 定時株主総会決議(予定)
過去の有価証券報告書(最大5期分)から取り込んだ方針です。新しい順に並べています。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。タンスで安定した配当を継続するために、親会社株主に帰属する当期純利益から非経常的な特殊要因による損益を除外し、連結ベース過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
9048 名古屋鉄道 | ¥1,872.5+0.67% | +3.65% | 3672億円 | 12.8倍 | 0.7倍 | 3.20% |
6844 新電元工業 | ¥3,120+0.65% | -4.00% | 318億円 | 6.4倍 | 0.4倍 | 3.21% |
2002表示中 日清製粉グループ本社 | ¥2,028+0.72% | +10.01% | 5671億円 | 19.0倍 | 1.1倍 | 3.21% |
1960 サンテック | ¥1,715+0.59% | +68.30% | 263億円 | 7.8倍 | 0.8倍 | 3.21% |
4204 積水化学工業 | ¥2,525+0.32% | -10.56% | 1.02兆円 | 13.8倍 | 1.2倍 | 3.21% |
8111 ゴールドウイン | ¥2,182+0.83% | -12.84% | 2985億円 | 12.9倍 | 2.4倍 | 3.21% |
6171 土木管理総合試験所 | ¥374+0.00% | -23.52% | 53億円 | 10.8倍 | 1.0倍 | 3.21% |
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。財務状況を勘案するとともに、連結ベースでの配当当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。財務状況を勘案するとともに、連結ベースでの配当原文の引用
配当性向40%以上&A投資、研究開発投資、人材育成を含めた成長投資に活用すると同時に、株主還元につきましては、連結ベースでの配当性向40%具体的には、連結ベースでの配当性向の基準を40%以上とし、自己株式取得等はキャッシュ・フローや戦略的な投資資金需要を勘案当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。内部留保資金におきましては、持続的成長に向けて、設備投資財務状況を勘案するとともに、連結ベースでの配当具体的には、連結ベースでの配当性向の基準を40%以上とし連続増配により配当の上積みを図り、自己株式取得等はキャッシュ・フ当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。財務状況を勘案するとともに、連結ベースでの配当現在及び将来の収益状況及び財務状況を勘案するとともに自己株式取得等は戦略投資資金需要等を勘案した上で機動的に行う方針であります原文の引用
連結ベースでの配当性向40%以上を基準として、配当を継続的に行うことを基本方針とし