¥ -
-
直近の実績では8年連続で減配していません。予想年間配当金は1口または1株当たり1.1円、現在株価に対する予想利回りは0.40%です。DOE(株主資本配当率)は0.15%、前年から-0.01ポイントです。
DOE(株主資本配当率)は、企業の自己資本に対して年間配当総額が占める割合です。利益の一時的な変動に左右されにくく、株主還元方針の継続性を見る指標として使われます。
会社が公表した方針です。予想配当・支払実績とは異なります。資料確認後の変更が反映されていない場合があります。
内部留保を成長投資等に充当するよう努める方針
安定的・継続的な配当に努める方針
業績・財務・投資等の状況に応じて配当を決定する方針
条件は下の根拠原文をご確認ください。
これまでの内部留保金を長期的な視点から既存の事業部門の強化及び新分野への事業開拓等に有効に活用して安定的な配当ができるよう全社を挙げて取り組んでいく所存であります。現状の利益水準を総合的に勘案し、中間配当は予定しておりません。3 【配当政策】当社は、株主の皆様へ継続的配当の実施を重視しており、連結業績、財務状況並びに将来の事業展開を勘案した上で、利益配分と内部留保資金を決定しております。 内部留保資金については、今後予想される経営環境に対し、競争力を高めること及び財務内容の維持向上等を目的として有効に活用してまいります。 剰余金の配当は年1回行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。なお、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めておりますが、現状の利益水準を総合的に勘案し、中間配当は予定しておりません。 今後も業績の安定成長のための諸施策を迅速に推進し、また、これまでの内部留保金を長期的な視点から既存の事業部門の強化及び新分野への事業開拓等に有効に活用して、安定的な配当ができるよう全社を挙げて取り組んでいく所存であります。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (千円) 1株当たり配当額 (円) 2026年6月25日 定時株主総会決議(予定) 17,857 1.1
過去の実績配当と予測、 権利落ち日利回り
保有株数を入力して年間受取額を試算
| 銘柄 | 株価 | 1年騰落率 | 時価総額 | PER | PBR | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|---|
5724 アサカ理研 | ¥3,085-2.22% | +132.13% | 155億円 | 17.2倍 | 2.7倍 | 0.39% |
7562 安楽亭 | ¥3,815-0.39% | +0.39% | 176億円 | 19.0倍 | 2.1倍 | 0.39% |
9720 ホテル、ニューグランド | ¥6,300-1.56% | -12.86% | 74億円 | 20.4倍 | 1.8倍 | 0.40% |
1443表示中 技研ホールディングス | ¥274+0.74% | +14.17% | 44億円 | 6.9倍 | 0.3倍 | 0.40% |
3563 FOOD & LIFE COMPANIES | ¥4,920+0.53% | +20.88% | 1.12兆円 | 35.5倍 | 9.0倍 | 0.41% |
6343 フリージア・マクロス | ¥147+0.68% | +15.75% | 66億円 | 3.5倍 | 0.4倍 | 0.41% |
6061 ユニバーサル園芸社 | ¥3,180+0.63% | +4.61% | 293億円 | 19.7倍 | 2.0倍 | 0.41% |